大変な労力を使って、第3回目の
資料作りが終わりました。

 

テクニックを修正し、かつ新しい
テクニックを入れ、それに必要な
資料を入れたので、今回は大変でした。

 

このように苦労して作ったものが
各会員に充分に利用されるなら、
そしてそれによって多くの患者さんが
癒されるなら満足です。

 

このように多くの時間をWTSに使って
いたため、手技は少しおろそかでしたが、
今回初となる基礎臨床セミナーは、
充実した内容で終えることができました。

 

WTSの会員である鈴木先生の感想文を
本人の許可を得て出していますので
参考にしてください。

 

今年は4月28日と29日で
「歯科領域のオステオパシー」の
進化版のセミナーを行う予定です。

 

そして7月14日15日の2日間で
、傾聴応用の治療テクニック、
そしてローカリゼーションと
リンク・テクニックを行う予定
ですので、参加可能な会員は、
ぜひとも参加して自分の技術アップを
してください。

 

「歯科アプローチ」は、口が開けづら
かったり歪んで開いたりするのを、
1回の治療でかなり治せます。

 

これはWTSの歯科(TMJ)テクニックと
合わせると、大変な効果があります。

 

また、7月の傾聴セミナーは、やはり
WTSと合わせて使うことができ、
必殺のツールとなることは
間違いありません。