グリーンハウス オステオパシー研究所

東京都目黒区|オステオパシー治療|オステオパシーセミナー

月別: 2019年10月

最近購入した本

最近この本を入手した。   近現代日本の民間精神療法: 不可視なエネルギーの諸相 国書刊行会     この本には、松本道別(野口晴哉の師)、 「野口整体ー野口晴哉」、「臼井霊気療法」 などな […]

治療者の傲慢さ WTS通信 868

なぜそのシステムが作られたかが 分からないことはよくある。   そして、なぜそのようにやるのか 不明なこともある。   それは、そのテクニックを作った先生の 経験や直観から作られることもある。 &nb […]

直観 WTS通信 867

「いのちの輝き」で有名な ロバート・フルフォードD.O.は その本の中で、   「オステオパシーは直観を大切にする。 それは現代医学が失ったもの」と言っている。   フルフォード」先生が多くの原因不明 […]

「不安かどうでもよいか」または「治療者か仕事なのか」 シリーズ・オステオパシー

今の治療業界で、治療をしている人は   1.少し治療技術を学んだ人 2.しっかり治療の勉強はした人 3.知識、技術は勉強しているが、臨床が不十分な人 4.十分な技術はないが、臨床を行っている人 5.治療の知識も […]