WTS通信

目に見えないからと言って WTS通信 843

2019/7/22

放射能しかり、電磁波しかり、PM2.5しかり、 恐怖心しかり   目に見えないから人体に影響しない なんてことは絶対にない。   人の気持ちすら、周囲に感じ取られ、 また影響したり、されたりする。   気圧の変化、明日大事なプレゼンがある、 試験がある、嫌な人に会うなど、 形のないものが作用して、 胃が痛み、食欲不振などになる。   小学生が、何かの理由で学校へ 行きたくないとする。   本人の自覚なしに熱が出たり、 頭痛、腹痛になることがあるのは 聞いた ...

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WTS通信

新バイル療法とエネルギー放射装置 WTS通信 842

2019/7/20

この新バイル療法は、 一般の先生でも行えます。   ただし、「擦過テスト」または 「検査キット」による診断法が 出来なければ使えません。   そして一般向けには治療の為の バイルセットと放射装置が必要となります。   このやり方の利点は、患者本人が 認識していない身体の問題も 同時に治療してしまうこと。   そして一度に、身体の数か所の問題を 治していくことである。   たしかに道具を用いる点は、一般的 WTSの治療や手技には劣るが、 そんなことを抜きにし ...

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シリーズ・オステオパシー 全投稿

遠隔法!! シリーズ・オステオパシー

2019/7/20

これは一般の先生(つまりWTSを知らない)が 使えるかどうか、少し心配ではあった。   このような量子的療法が分からない先生が 受講生として来てくれたからである。   結果、見事に使いこなし、 相手の先生を治してしまった!   要するに、教えたことをきちんとやりさえすれば おそらく誰でも使えて、人を治すことが出来る だろうということである。   今回は私がさらにバージョンアップした 方法を公開した。   この遠隔法のためには擦過テストが 必須なのだが、先ほ ...

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シリーズ・オステオパシー 全投稿

診断セミナー第2日目 シリーズ・オステオパシー

2019/7/19

2日目は初日と違った人が 来てくれました。   この診断の技術は本当は治療テクニック 以上に重要であり、しっかりと身について いなければならない技術です。   どんなに素晴らしい治療技術も、 どこをどのように、どのタイミングで どれくらいの刺激を、何を使っておこなうか、 そしていつ終えるべきかを知り得ずして、 用いることはできないのです。   しかし、多くの治療の勉強者、学習者は、 目先の技術にとらわれて、これらを 追求していません。   そして、しっかりとして基本 ...

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シリーズ・オステオパシー 全投稿

診断セミナー第一日目 シリーズ・オステオパシー

2019/7/18

7月14日15日の2日間で 「ローカリゼーション」と 「NMRTおよび擦過テスト」の 2つのセミナーを行いました。   「ローカリゼーション」とは、私が 内臓マニピュレーションで用いる 「リスニング=傾聴」という技術を 進化させてきたものです。   傾聴は、自分の手を相手の身体の上に 軽く載せると、一番の問題部の病変に 手がひかれるので、何、またはどこが 悪いかを1分もせずに見つけ出せる 診断技術です。   この技術を日本に入って30年ほどたち、 私は何十年の臨床において 進 ...

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シリーズ・健康への道

汗、だるさ シリーズ・健康への道

2019/7/17

最近は気温は低いけど湿度が高く、 体温調整が難しくなっています。   海外でも40度以上もある地域でも、 空気がさらっと乾燥していて過ごしやすいため 高温に耐えられるということがあります。   湿度が高いということで、身体から 出た汗が蒸発していかないため、 皮膚が汗の塩やミネラルでコーティングされ、   うまく汗を出し続けることが出来ず、 身体の中に熱がこもって辛くなります。   このような時は、冷たい水をしみこませた タオル(もちろんしぼって)で身体を拭くと 大 ...

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シリーズ・健康への道

シリーズ・健康への道 塩飴

2019/7/16

今年は受付においてある飴に 1つ新しい種類が増えた。   それは、山田養蜂場のはちみつと、 沖縄の塩である「ぬちまーす」を 用いたもので、いま当院では一番人気である。   「ぬちまーす」は沖縄で有名な自然塩で、 そのままなめても美味しいパウダー状の塩です。   子供などは喜んで持っていきます。   当院にお越しの方は、受付に 置いてありますので、よろしければどうぞ。   しかし、塩を摂りなさいと言って勧める人は、 世の中にほとんどいませんね。   ...

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WTS通信

バイル療法2 WTS通信 841

2019/7/13

WTSバイル療法ともいえる、 新しいアプローチ法に効果がある、 というか効果が出ている。   今はほとんどの人にこれを用いて治療している。   エネルギー放射は15秒くらいである。   もちろんどうやるかはWTSの検査としての 擦過テストが主流である。   来れのやり方は、まだ工夫が必要である。   しかし手技で行うなら何分もかかりそうなものが ほんの15~20秒で解決してしまうのだから 効率が良い。   ただし、今のところ万能ではないので、 今 ...

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WTS通信

バイル療法 WTS通信 840

2019/7/12

いま私が行っている新しいアプローチに ついての症例報告です。   手の震え→その場でほぼ止まる。   めまいによりふらついてまっすぐ歩けない →その場で安定して歩けるようになる。   発汗異常(緊張すると手足裏に汗が異常に出る) →その場で止まる   などである。   今後、それらの人達の治療効果の継続性や 他の疾患に対しての効果を検証していく予定です。

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シリーズ・健康への道

緑内障、眼圧上昇 シリーズ・健康への道

2019/7/10

以前にブログに紹介した症例の方です。   前回30以上の眼圧のため手術が予定 されていた方が16まで下がり、 手術が必要なくなったという話をしました。   最近治療に来られ、10くらいまで下がり、 平均値になり、そのまま安定しているとのことです。   これで緑内障の心配はなくなっているようです。   眼科医が(薬では)治せなかったものも、 治ることがある!ということです。   これも歯科医である、同時の治療技術を持つ 丸山先生の協力があったということと、 ...

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