参考図書

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心療眼科医が教える
その目の不調は脳が原因 (集英社新書)
集英社

「視力」、「見る」ということを少し違った観点で考えるには大変良い本である。

 

「うつ」は炎症で起きる
草思社

免疫の働き、サイトカインなどの炎症誘引物質は脳血管関門を通り、機能に影響するということなど書かれている。
物質面でうつにアプローチということを考えるなら必読の本であろう。

 

新しい腸の教科書
健康なカラダは、すべて腸から始まる
池田書店

多くのカラーイラストにより、健康と腸の体と腸の解説があって分かりやすい。

 

これからの微生物学――
マイクロバイオータからCRISPRへ
みすず書房

世界のセレブが夢中になる
究極の瞑想
かんき出版

瞑想に興味ある人、ストレスの多い日常を送っている人たちにおススメ。

 

セルフドリブン・チャイルド
脳科学が教える「子どもにまかせる」育て方
NTT出版

人にコントロールされず、自発的にということらしい。
これは何も育児に限らないと思う。
既に親の人、これから親になる人たちに呼んで欲しいし、人を教育する立場の人達にも呼んでもらいたいと思う。

 

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tajiri

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