パーカッション・ハンマーもVレイも術者の
意図を器具に合わせることで、単なる物理的な
刺激では無くなる。

 

オステオパスも単に自分の肉体を使って治療
するのではなく、治療に有用なもの、フルフォード
先生がそうであったように、自分のものを用意
しておくのは良いことである。

 

ボーゲルカットクリスタル、パーカッション・
ハンマー、磁石、そしてVレイなど。

 

そして、これらを用いることの特性をよく理解し、
用いるべき時に用いるべきであろう。

 

今回、私はVレイを紹介した。

 

以前にパーカッション・ハンマーを「フルフォード・
テクニック」セミナーで行ってから数年やっていない。

 

このVレイもあと数年、今後はやる予定にはない。