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道具 WTS通信 838

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最近私は温度検知器を1,000円くらいで
入手しました。

 

「体温診断」というJ.P.バラル先生の手技が
ありますが、私がその昔、体温診断のできる
器具として手に入れたものと同じように
使えるかもしれないと考えてのことだ。

 

バイル療法が進化した使い方に
なたことは前に伝えました。

 

これを行うためには、新しく作った
エネルギー転写器が必要になりますが、
効果は素晴らしいものがあります。

 

本日も右頚のリンパが腫れていて
痛みがあり、医者から薬を処方された
という人がいました。

 

そこで私の購入した温度を測る機械で
左の頚の温度を見ると24.0度でした。

 

右は25.4度くらいでした。

 

新しいバイル療法を行うと、すぐに
腫れと痛みが引きましたので(本人の話)、
このツールで再び右のリンパの温度を
調べると、左の温度と同じになりました。

 

この温度を測るツールは、大変便利で、
各会員も利用されるとよいと思います。

 

またバイル療法は、「手の震え」「しびれ」
「腰痛」「眼振」等に試し、すべてに
効果を出しました。

 

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tajiri

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