この国の政治家の馬鹿さ故、
国民は苦しんでいる。

 

不必要な規制をし、
するべき規制をしないのである。

 

この日本は、電磁波に対して
きちんとした規制がないために、
実はいろいろ問題が生じている。

 

そのことを大多数の国民も医師も
治療者も知らない。

 

諸外国できちんと電磁波は規制
されているのに対して、
日本は全くダメである。

 

電磁波に対しても、私は今まで
さんざんと言ってきた。

 

それに関しての本が出ていても、
「自分には関係ない」「自分は平気」
「どこかよその国の話か」という
いい加減な気持ちの人ばかりである。

 

ではなぜそうなのか?

 

それは、国や企業が電磁波の恐ろしさを
隠ぺいしているためである。

 

携帯などの電磁波がいかに小さな
子供にとって悪いのか?

 

パソコン、ゲーム、その他がどれだけ
精神の健康に対して悪いのか?

 

鬱や自殺者に対する関与は?

 

病気を持つ人に、電磁波が
どれほど影響を出すのか?

 

ホルモンのバランスに対し、
いかに悪いか?

 

、肩こり、身体のだるさ、
目の疲れなどの一般的不調に
どのくらい関わっているのか?

 

運動機能に対する影響はないのか?

 

例えば、年配者の足が、電磁波によって
異常になり、車の運転に影響が
でることは?

 

白内障や目の疾患に
関係していることは?

 

子供の判断力、正常な思考や知能
に対して関与するとは言えないか?

 

遺伝子に影響を及ぼし、出産、誕生、
発育に関与することは?

 

以上のことを考えると、本当に恐ろしい。

 

ロバート・フルフォードD.O.は、
弱い磁石でさえ、与える影響を考えると、
注意して扱うべきであると話している。

 

人は便利さと引き換えに、多くの
大切なものを失っているのではないか?

 

多くの人にもっと気付いてもらいたい。

 

ボーイング社の二機の飛行機が
墜落した理由のコンピューター暴走が
起きないように、

 

海外の車はメカニックな部分に
アルミホイルをまくということを
1980年代から行っているらしいし、

 

全くダメダメな日本は、そんな対応を
全くせずにいることに早く気付いて
何とかしなければなるまい。

 

私は、当院に来ている人で、
どうしても電磁波に囲まれて生活
している人には、私の作った
電磁波から身を守るペンダントを
お勧めしている。

 

なお、電磁波に対しての対応力は、
人によって違うので、「あの人は
大丈夫だから、私も大丈夫」にはならない。