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「不安かどうでもよいか」または「治療者か仕事なのか」 シリーズ・オステオパシー

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今の治療業界で、治療をしている人は

 

1.少し治療技術を学んだ人

2.しっかり治療の勉強はした人

3.知識、技術は勉強しているが、臨床が不十分な人

4.十分な技術はないが、臨床を行っている人

5.治療の知識も技術もある、または勉強中であるが、自信がない人

6.本当は技術力が低いくせに自信のある人(これは多い)

7.治療に責任を負う気が無い、負えない、その場をこなせれば良いと考えている人

8.治療をするために仕事をしていると考えている人

9.仕事だから治療をする人

10、お金がないから、時間がないから、才能がないから、
もう少ししてから勉強するとか言って、前に踏み出さない人
(2番目に多いタイプ)

11.自分の治療は癒しであると思っている人

12.自分の出来る治療を更に高めていくために
努力を続ける、極めていきたい人(これは極少数)

 

さて、あなた自身、またはあなたが受けている
治療の先生は、どのタイプでしょうか?

  • この記事を書いた人

tajiri

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