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遠隔法!! シリーズ・オステオパシー

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これは一般の先生(つまりWTSを知らない)が
使えるかどうか、少し心配ではあった。

 

このような量子的療法が分からない先生が
受講生として来てくれたからである。

 

結果、見事に使いこなし、
相手の先生を治してしまった!

 

要するに、教えたことをきちんとやりさえすれば
おそらく誰でも使えて、人を治すことが出来る
だろうということである。

 

今回は私がさらにバージョンアップした
方法を公開した。

 

この遠隔法のためには擦過テストが
必須なのだが、先ほど言った通り、
まったくそういうことを知らない先生が
いたので、今回は擦過テストの代わりになりうる
検査ツールである「検査キット」を用いて行い、
100%使えたのである。

 

今回の「遠隔法」、これは相手に全く触れずに
検査を行い、全く触れずに治すというやり方である。

 

治療はある文言を唱えるだけとシンプルなもので、
かかる時間はほんの数秒である。

 

大変嘘っぽいが真実であり、
やった方も受けた方もビックリしていた(笑)

 

これを行うのには、擦過テストまたは
検査キットさえ使えればまったく
努力はいらず、時間的にも術者の
肉体的にも、また患者に対しても
何のリスクもなく行えるもので、
たとえこれが失敗しても、相手が
体調を悪くすることはない。

 

治療時間を5~10分くらい
損するだけである。

 

これはWTSの会員は必ず身につけるべき
技術であり、義務である。

 

全身を治し、そのうえで精神的問題を
解決できる一番新しいテクニックであり、
その意味では、今までのWTSとは全く
異なるテクニックであり、革新的
技術ともいえる。

 

まだまだ多くの可能性を秘めた、
すごい治療ということになろう。

 

それとは別に、WTSには「バイル療法」
という新しいテクニックを開発しつつある。

 

これにもかなりの可能性を感じており、
WTSはこの2つの新しいテクニックによって
スーパー治療法に変貌を遂げようとしている。

 

2019年はWTSにとっては、
ものすごい変化の年となりました。

 

また一般の治療の先生方も、この
一般向けの遠隔法は充分に使えるので、
もし次回このセミナーを開催するときは
受講することをお勧めします。

  • この記事を書いた人

tajiri

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