「シリーズ・オステオパシー」 一覧

シリーズ・オステオパシー 全投稿

ビジュアライズ シリーズ・オステオパシー

2018/12/8  

オステオパシー手技の高級技法になると、 触れているだけで、その病変の形状が 分かるようになる。   例えば、バイオダイナミクスがそれにあたる。   バイオダイナミクスを学んでも十二 ...

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年末プレゼント シリーズ・オステオパシー

2018/11/28  

内臓マニピュレーションの重要なテクニックに 「傾聴」という技術があり、一度身についたならば これほど役立つ技術はなく、治療者なら 「NMRT」とともに。この「傾聴」という テクニックは、100%身につ ...

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アルツハイマー シリーズ・オステオパシー

2018/11/24  

もちろんWTSで最初に治療をする、最初 歩行の姿を見ると、左足で踏むときに 少し身体が傾き、案の定頚、頚の左回旋に 制限が強い。   WTSでこの左足の問題(力も右脚より入らなかった)を 治 ...

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右肩の痛みの出る人 シリーズ・オステオパシー

2018/11/22  

今回首を動かすと右肩に痛みが出る人を治療した。   もし通常のオステオパシーで治療するならば 傾聴や弾力テスト、可動性テスト等で、 肩、頚椎、胸郭、胸膜、右肺、肝臓や右腎、 または頭蓋を調べ ...

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CSFアクセス シリーズ・オステオパシー

2018/11/18  

これはクラニアル・テクニック・セミナーで 公開したテクニックである。   CSF(脳脊髄液)は、神経に対する栄養、 クリーニング、そして情報を運んでいるとされている。   このテク ...

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ショック・リリース シリーズ・オステオパシー

2018/11/16  

このテクニックはインパクション・テクニックの 体系に入れることにしました。   来年はこのショック・リリースを入れて、 「インパクションテクニック初級」セミナーを 行う予定ですので、ぜひ多く ...

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多汗症 シリーズ・オステオパシー

2018/11/14  

緊張すると手足に汗をかくという症例です。   まずWTSで、何がどんな緊張が影響するかを調べ、 精神治療を行って、次にABA(アクティブ・ブレイン ・アプローチ)により治療すると、緊張下にお ...

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来年は シリーズ・オステオパシー

2018/11/14  

今年いっぱいで「触るから」セミナーを終え、 来年からは新しく「基礎臨床セミナー」という 名称にして、今までの触るからをベースに、 内臓やクラニアルの基本とその臨床を進めていきます。   「触 ...

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筋膜 シリーズ・オステオパシー

2018/11/10  

オステオパシーの始祖であるA.T.スティル先生は、 筋膜の重要性を力説していた。   本当にその通りであろう。   ただし、私は近年は、生体物質、生体力学的に 人体をとらえるだけで ...

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今後どうするか? シリーズ・オステオパシー

2018/11/9  

まだ世の中に公開していないテクニック 「アースバランス」「ABA」「ショック・リリース」 「神経バランス」などがある。   しかし、多くのことを教えると「ついていけない」とか 「難しい」とか ...

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