私は前回のブログにおいて、今までの治療業界や、
いいかげんな治療法を教えている先生や(かなり多い)、
今ある治療、今まで身につけた治療で良しとしている
大多数の治療者に対し、私の考えを言った。

厳しく言っているが、今のままで良いといっている先生は、
やがて淘汰される時が来た時に後悔するだろう。

そうならないうちに、真の治療家になってほしいと思う。

本気で治したい患者が、いいかげんな先生のところに行って、
治すことに希望を失うことを考えて欲しい。

治療者は常に努力向上をして、常に進化せねばならないし、
それを私は「治療道」と呼び、そして真の治療家になってほしいと思う。

自分にそのような強い気持ちを持たずして、
本当に苦しんでいる人を果たして助けうるのだろうか?

その問いに対しての回答はWTSの治療の中にある。

悩んでいる先生、道を求めている先生に、
きっと救いの道を示してくれると思う。

少しでも多くの真の治療家が増えて欲しい。