シリーズ・オステオパシー 全投稿

本 シリーズ・オステオパシー

投稿日:

「クラニアル教本2」の原稿は、去年のうちに
ほぼ終わっています。

 

なぜ製本して出さないか?

 

多くのことを書いて、多くのアイデアを書いて
新しいテクニックを書いてあります。

 

出せない理由の1つは、本としての体裁になっていないこと。
もうひとつの理由は、自分が納得していないためです。

 

今日もそうであるが、少しずつ書き足している
状態が続いているためである。

 

「内臓教本」は、ほぼすべて書き上げてあるが、
新しいオリジナルテクニックはあるが、基本は
バラル先生のテクニックであるため、今はあまり
興味がないという感じであり、私はすでに、
すべてできるのだから、出しても面白くない
という感じである。

 

出すのであれば「インパクション」「ニュートラルバランス」
などのオリジナルテクニックであろうか。

 

すでに書き上げた「内臓教本2」を完成させることが
目下一番であろうか。

  • この記事を書いた人

tajiri

-シリーズ・オステオパシー, 全投稿

Copyright© グリーンハウス オステオパシー研究所 , 2019 All Rights Reserved.