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アルツハイマー シリーズ・オステオパシー

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もちろんWTSで最初に治療をする、最初
歩行の姿を見ると、左足で踏むときに
少し身体が傾き、案の定頚、頚の左回旋に
制限が強い。

 

WTSでこの左足の問題(力も右脚より入らなかった)を
治すと、頚の左回旋が治り、脊柱全体をBDFTで治し、
頭蓋を治療する。

 

頭が大変固く、少し重い。

 

ビーナス・サイナス・テクニックで、脳静脈の
排液をまず促し、歯科のアプローチをした。

 

顔の血色が大変良くなり、当院で流している
音楽の音がよく聞こえると言って帰られた。

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tajiri

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