シリーズ・オステオパシー 全投稿

あくなき探求心

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今開発した脳治療は精神面、トラウマ、事故や
手術の後遺症、可動制限、痛みに対して全て
用いることが出来ることが分かった。

 

今ある方法で(BDFTとか)この先に新しい
テクニックはいらない。

 

そして、今あるものをDig 0n!(深掘り)するだけで
良いという境地になってきた。

 

精神やエネルギー面はWTSかインパクション
テクニック、FATがある。

 

まだこれから先、伸ばして深めていきたいテクニック
はあれども新しいものを学んでいる暇は全くない。

 

私の作り出したテクニックで白眉なものは
「脳テクニック」、「インパクション・テクニックの
情報消去法」、ローカリゼーションによる「リンク
テクニック」、「BDFT」、WTSの「精神治療」、
あとは「歯科/耳科のクラニアル・アプローチ」
などであろうか。

 

これだけのテクニックを開発し得たので満足であり、
充分であり、日々の陳勝には申し分ない・・・
などとは考えていない。

 

更にずっと上を目指すのみである。

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tajiri

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